JR INFO は業務用ソフトウェアを開発・提供しています。コードは自社のもの、リリースも自社から、そして導入後に起きることにも私たちが責任を負います。
当社製品は企業内での日々の利用のために作られています。つまり、予測できる更新、読めるドキュメント、そして明確なアップグレード経路です。
検索、アクセス権、操作履歴を備えた台帳、アーカイブ、構造化保管。
定期レポートとデータ出力により、表計算での繰り返し作業を置き換えます。
既存システム同士がその都度の個別開発なしにデータをやり取りできるコネクタ。
認証、権限、操作ログを再利用可能なコンポーネントとして提供します。
変換、検証、一括処理など、ひとつの課題をきちんと解く小さなツール。
サポート対象の各リリース向けに用意されたインストーラ、ライセンスキー、更新チャネル。
機能は存在し動作しますが、社内の環境で、社内テストのためだけに使われます。
限られたお客様が実運用環境でビルドを稼働させ、不具合を報告します。
機能凍結。受け付けるのは不具合修正のみで、そのすべてが変更履歴に記録されます。
リリースノート、インストーラ、切り戻し手順、そしてサポート期間とともに公開します。
一部のバージョンは、次のラインが登場したあとも長くセキュリティ修正と不具合修正を受け続けます。
ライセンスは、顧客が何をしてよいか、どの期間か、契約終了後に何が起こるかを述べるべきです。当社のものはその順序で述べています。
製品、ライセンス、検討中の連携についてご連絡ください。技術的な質問は待ち行列ではなく技術者に届きます。